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私どもブレストピアでは、乳腺疾患に悩む人々を一人でも多く救いたい。
という理念に基づき診療に携わっています。
乳腺疾患に悩む方々にいろんな治療の選択肢を今後も提供し続ける努力を致します。 |
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(ブレストピアの臨床)
・乳がんの「超」早期発見の啓発活動
・視触診無し,マンモグラフィ,超音波検査とコンピュータ支援診断の検診
・低侵襲で正確な画像診断誘導下針生検や乳管内視鏡による精密検査と確実
な診断
・画像診断(特にMRI)と病理診断の綿密な対比に基づく放射線照射なしの
乳房温存手術
・世界標準プラスアルファの化学・内分泌治療
(ブレストピアの治療実績)
・1991年以来,約2900例の乳がん手術症例
・術後放射線照射をしない温存手術約780例でいまだ断端再発症例がゼロ
(※2006年3月現在)
(ブレストピアの蓄積された画像・病理対応のデータ)
・1996年のMRI導入からの乳がん手術2450例
・マンモグラフィ,超音波検査,MRI,手術記録と病理が一体化した
データベース
・MRI画像と病理による乳房内での実際の癌の広がりとの対比
病理部:実際の癌の広がりとの対比がビジュアルで確認可能な病理台帳
(世界に例のない乳腺専門医療システム)
・乳腺疾患の高度先進医療を確実に提供できる医療体制
・外科,放射線科,腫瘍内科,病理の枠組みを超えた乳腺専門科
・乳腺疾患専門スタッフによるチーム医療
・効率的で質の高いシステムの構築と発展
(正しい病理診断に裏打ちされた正しい治療)
医療法人ブレストピアの特別顧問でもある国内最高権威の病理医である
癌研究会癌研究所病理部 秋山 太 先生に病理診断をお願いしています。
MRgFUS開発者のFerenc Jolesz教授(ハーバード大学)による病理部視察(2004.05.19)
Dr.Thomsen先生(University of Texas,Austin.)による病理カンファレンス(2004.07.24〜26)
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